痛いのがキライなひよりは、池袋のM性感マッサージ勤務

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ひよりは、先月までヘルス店で働いていました。でも、お客さんからの責めが痛くて、嫌で、そのお店を辞めてしまいました。昼職も考えてみたのですが、実は、ホストクラブに売り掛け金があるので、時給千円とかのバイトでは返済できません!

結局、風俗の仕事に戻ることにしたのですが、ヘルス店は候補から外れ、当然デリヘルもなし、オナクラなんて、どうせデリヘル店に誘導されるのはわかっています。風俗マッサージ店に面接に行ったら、「うちのお店のカラーじゃないね」って言われて、残りは、SMかM性感マッサージしかありませんでした。

SM店にいったら、合格通知をもらったのですが、「最初は、M嬢から」と言われて、痛いのから始めないといけないのかと、これもパス。消去法で、M性感ということになり、面接に行ったら、すんなり採用されました。

ひよりは、言うなればポチャなんですけど、お店から網タイツとボンデージ衣装を着せられると、お肉がはみ出てしまって......。店長は、「威圧感があって似合ってる!」と言ってくれるのですが、自信がありません。

プレイ内容は、ひととおり講習を受けて、覚えましたが、男の人をお尻の穴をグリグリ責めるのは、どうも苦手です。道徳の時間ではありませんが、自分でされたくないことをしたくないのです。

まだ通い始めたばかりのお客さんは、肉体的な快感をメインとした手コキと前立腺マッサージがいいらしいのですが、通い詰めているお客さんになると、痛みと辱めを求めて来るようになるのです。具体的には、逆アナルファックと言葉責めです。

逆アナルファックは、ペニスパンツをはいて、私がお客さんの肛門を突くわけです。もう非日常というか、アブノーマルな世界にドン引きです。その変態プレイに自分が加担しているなんて......。そんな私の気持ちを無視して、お客さんは、絶叫しながら求めて来るし、気が変になりそうです!

さらに、言葉責めです。何もされていないのに、相手を罵倒するだなんて、私には、できません。いいえ、したくないけど、しなくてはいけません。やらないとお客さんがリピーターになってくれないから......。

ヘルスの時には、肉体的に痛くて嫌でしたが、今のM性感は、それがない反面、精神的な苦痛、ストレスが非常に多いです。辞めたいですが、そうできない事情があるので......。とにかくもうしばらくは、続けなくてはなりません!