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眠らない街、新宿で昼間に寝ている美和です。私は、夜から朝方にかけて活動しているので、なんだかドラキュラみたいですね。血は吸ったりしませんが、お客さんの乳首やおちんちんは、チューチュー吸いますよ。

ちょっと子供っぽいことを書いてしまいましたが、美和は、高級デリヘル店で働いています。バック率や私の取り分は、同じお店でも嬢によって違うのでナイショですが、サービス単価は、同じなので教えますね。90分4万5千円です。指名料は、別途5千円。ちょっといい値段ですよね。おかげでいい生活させてもらってます。

美和は、目的があってデリヘル嬢をしています。ブランド物を買い漁ったり、ホストクラブで散財するためではありませんよ。高級デリヘルで働く以上、身だしなみには、それなりにお金をかけていますが。で、その目的ですか? 教えられませーん! 残念でした。

その代り、変わったお客さんの話をしますね。あ、当人ってバレると、私、抹殺されちゃうので、ぼかして書きますね!

そのお客さんって言うのは、すっごい有名な芸能人なんです。でも、外で派手に遊んだら、週刊誌やらテレビやらに取り上げられて、とんでもない大騒ぎになっちゃうので、自宅にキャバクラを作っちゃってるんです! たぶん100畳くらいあるようなものすごく大きなリビングに、ほんと本物みたいに、カウンターやら、ソファやら、テーブルやらがあるのです。集められた女の子は、20人くらい。ないのは、男性客だけ。そう、お客は、彼ひとりだけなんです。で、女の子が、10分おきくらいに彼の席に行って、お酒を飲みながらお喋りするのです。

ね? まんまキャバクラでしょ。でもね、だったら、普通のキャバ嬢でいいじゃん!って話なんだけど、彼は、女の子を口説いて、お持ち帰りしたいわけです。ま、自宅だから、お持ち帰りじゃなくって、その場でいただいちゃうってわけだけど。それはさておき、そんな役回りだから、女の子は、デリヘル嬢じゃなきゃダメなわけです。また、彼は、ものすごい面食いだから、そんじょそこらのデリヘル嬢じゃ、即行「帰れ!」って号令がかかっちゃうっていう。だから、あちこちの高級デリヘル店の女の子が集められると言うわけです。

で、私が彼のテーブルにつく番が、刻々と近づいてきました。「いよいよだわ。いただきますって言われたらどうしよう!?」って思っていたら、目の前の女の子を連れて、別室に消えてしまいました。はい、お仕事終了です! んー、何も仕事らしい仕事してないわ、私。時間給は、しっかりいただいていますけど。ま、朝まで飲んで、始発で帰ろうっと!

風俗嬢をやっていると、気になるのが性病と知人バレです。性病、性感染症の予防は、ここで書くまでもないですね。私は、絶対、円盤、本番なんてしないです。気休めかもしれないけど、月に1度の定期検診は、欠かさず行っています。検診代は、お店で負担してくれないので自腹ですけど、これは、自分の身を守るための必要経費と思ってあきらめています。

さて、もうひとつの気になること、知人バレは、その相手に出会ってしまったら、片言の日本語でしゃべりまくって、中国人のフリをして、とぼけようと考えています。でも、いざその場面に出くわしてしまったら、冷静に中国人になれるかというと、正直自信はありませんw。多分、うろたえて人生終了ですね。

今のところ、幸いなことに知人バレなしです。だぶん、私が関西出身で新宿の風俗店に勤務しているということと、待ち合わせ型のホテヘル嬢で、お客さんに会う前に当人チェックを離れた場所から必ずしているから、だと思います。さらに、新宿のラブホテル街は、通りに曲がり角が多いので、知人他人関係なく、前に人が歩いていれば、お客の腕を引いて路地裏に逃げたりしているからです。

と思ってたら、この前、やっちゃいまいた! 正確に言うと、私ではなくお客さんなのですが、ラブホテルの前でバッタリ! お客さんの奥さんに遭遇してしまったのです。
「なっ! お前、こんなところで何してんだよ! 不倫してんだな!」
「あ、あなたこそ何よ! そっその女! 誰? あんた!」
「いや、あの、私は......」
「菜穂子さん(私の源氏名です)は黙ってて!」

もうね、修羅場って言うのは、このことですよ。ラブホテルの真ん前で、取っ組み合いの喧嘩。人は集まって来ちゃうし、私は、その場を離れようとしたら、お客さんの奥さんに髪の毛を引っ張られるし、その隙に奥さんの不倫相手は、逃走しちゃうわで、とりあえず3人で話し合うことにあったわけです。

私は、自分がホテヘル嬢であることを奥さんに告白して、でも奥さんは、一歩も引かず証拠を出すように迫ってきました。しかたなく、お店に電話をして、店長から奥さんに説明してもらい、ひとまず納得した模様。一方、旦那さんは、自分の風俗遊びはさておき、奥さんの浮気に納得がいかないので、奥さんを鬼の形相で責めるわけです。どっちもどっちでしょって思いながら、「ふたりとも浮気してたってことでしょ! 何でもいいけど、営業妨害だから!」って私は、啖呵を切って、その場から立ち去ったのでした。

その後、ふたりがどうなったかは、知る由もありません。ただ言えることは、その時間、私は、無報酬に終わったことと、お客さんから2度と指名をもらえなくなったということだけです。

女性限定!新宿で楽して稼げる短期バイト

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今年に入ってから新宿で女性限定のナイトワークで短期のバイトをしています。
それまでは、お昼の飲食店で正社員をしていたのですが、仕事量とお給料が比例せず、家賃や光熱費を支払うと生活していくのに精いっぱいでした。
将来、やりたい事があるのに貯蓄もできず、途方に暮れていると、友人がこの仕事を紹介してくれました。
はじめは、新宿で楽して高収入が稼げる短期バイトなんて信じられませんでしたし、私にナイトワークなんてできるのか不安でしたが、女性だけの職場にすぐに打ち解けて仕事も楽しくなってきました。
もともと人と話す事が好きだったし、女性としての魅力をフルに生かして華々しい新宿で磨きをかけることができました。
短期のバイトとは言え、常連のお客さんがついてくれると嬉しいし、お給料もたくさんもらえる事でやりがいが出てきました。
あんなに生活に困っていたのに、今ではバイト代の半分以上貯蓄しています。
短期ではじめたこの仕事は私の天職になりつつあります。
女性だけだとギスギスしてしまうんじゃないかとよく聞かれますが、みんな夢を持って頑張っている子たちばかりなので、友達もできました。
今までは新宿は、恐く冷たいイメージでしたが、勉強になることも多く、女性が輝ける街だと思います。
この新宿で夢に向かって頑張ります!

職場の同僚との飲みの後、ノリで風俗店に行くことになり、行った先が歌舞伎町のとあるホテヘル店。同僚ふたりでの利用でしたが、団体割が利いて2千円引き。その場のノリで来てしまったので、事前調査はなし。そのため、指名はしませんでした。

そのため、受付は、サクッと終わり、レンタルルームにすぐ移動。その10分後、お相手の女性がやって来ました。アルコールが入っているせいか、自制できずガバッと扉を開くと、そこには、スラッとした若い女の子が立っていました。ちょっとギャルっぽい感じがしますが、とてもかわいいです! もう焦ってしまって、「ささっ、早く中に入って!」と慌てて部屋の中に彼女を招き入れます。

「どうもぉー。待った?」と、タメ口。一瞬たじろいだが、それがかえってこちらに冷静さをもたらせてくれました。私が、彼女の名前を聞くと、彼女は、ゆうなと答えました。

何はさておき、シャワーです。互いに服を脱がし合い、いちゃいちゃ和気あいあいなのですが、欲望にかられた肉棒は、大人げなく大きくなっています。さらにシャワーでは、ゆうなさんから扇情的なポーズをとられるものですから、ギンギンのカッチカチにフル勃起なのです。

ベッドに戻ると、欲望の赴くまま、ゆうなさんの身体を舐め回します。背が高く、手足の長い今どきの女の子で、スレンダーな印象を受けていましたが、こうしてみると、おっぱいはDカップあるし、お腹周りは締っていて、お尻はプリプリ。しかも若いから肌質が全然違う。私のように身体はカサカサ、顔はベタベタではなく、全身ツルッ、どことなくしっとりしてるのです。これが若さかーと感動しつつ、クンニ攻撃の開始です。そして、そのままシックスナインとなり、ゆうなさんは、私のムスコをパクリ、ズビズバとフェラ。

私は、彼女の膣内に指をズボズボ入れながら、口撃の舌を緩めることなく続けていくと、ゆうなさんは、あんあん喘ぎ、身をよじって感じています。それでも懸命にムスコをしゃぶり、強烈なバキュームフェラで応戦してきます。このままでは、すぐに精液を吸い取られてしまうと焦った私は、体勢を崩し、彼女を仰向けに寝せます。そして、彼女に覆いかぶさって正常位素股を始めました。腰を振っている間、アクシデントが起きないように見事に手でブロックされてましたが、彼女のお腹にフィニッシュ!


無計画なノリだけで来店してしまったので、女の子にもプレイ内容にも期待はしていませんでしたが、予想外でした。後で合流した同僚も満足気だったので、きっといい思いができたのだと思います。アタリ店に出会えてよかったです!