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1年前に田舎から上京してきました。夢があって出てきたのですが、物価の高いこの都会で、頼る友人もなく、はじめは住む場所もないし、早く仕事を探さないといけないと思っていた時にこの求人に出会いました。

昼の仕事では寮ありなんてまずないし、歌舞伎町にある風俗店の求人というのにも興味があり、どんどんこれが気になりだしました。

女性限定で歌舞伎町で寮あり、それに高収入という求人がとても魅力的でもあり、怪しいなというのが正直な気持ちでした。
だけど、稼がなくてはいけません。お金を貯めて歌舞伎町で自分の夢を叶えるべく、応募してみました。
無事に採用になり、はじめは慣れないナイトワークに戸惑いもありましたが、女性だけの職場という事もありすぐに友達もできました。
歌舞伎町という華やかな場所で女性としても磨かれたという実感があります。
寮ありなため、土地勘のない私が自分で住むところを探さなくてもよかったので安心して仕事に打ち込めました。
お客さんが定着してくれると休みも急に取れて、休日には職場の友達と出かけたり、夢のための勉強をしたりしてゆっくり時間を使う事もできます。
1年前は、まさか歌舞伎町で働けているなんて考えもしませんでした。
この仕事は女性ならではの癒しの仕事だと誇りを持っています。
今の時代に、寮ありで資格を持っていない女性が高収入を得られる求人なんてそんなにないと思います。

職場の同僚との飲みの後、ノリで風俗店に行くことになり、行った先が歌舞伎町のとあるホテヘル店。同僚ふたりでの利用でしたが、団体割が利いて2千円引き。その場のノリで来てしまったので、事前調査はなし。そのため、指名はしませんでした。

そのため、受付は、サクッと終わり、レンタルルームにすぐ移動。その10分後、お相手の女性がやって来ました。アルコールが入っているせいか、自制できずガバッと扉を開くと、そこには、スラッとした若い女の子が立っていました。ちょっとギャルっぽい感じがしますが、とてもかわいいです! もう焦ってしまって、「ささっ、早く中に入って!」と慌てて部屋の中に彼女を招き入れます。

「どうもぉー。待った?」と、タメ口。一瞬たじろいだが、それがかえってこちらに冷静さをもたらせてくれました。私が、彼女の名前を聞くと、彼女は、ゆうなと答えました。

何はさておき、シャワーです。互いに服を脱がし合い、いちゃいちゃ和気あいあいなのですが、欲望にかられた肉棒は、大人げなく大きくなっています。さらにシャワーでは、ゆうなさんから扇情的なポーズをとられるものですから、ギンギンのカッチカチにフル勃起なのです。

ベッドに戻ると、欲望の赴くまま、ゆうなさんの身体を舐め回します。背が高く、手足の長い今どきの女の子で、スレンダーな印象を受けていましたが、こうしてみると、おっぱいはDカップあるし、お腹周りは締っていて、お尻はプリプリ。しかも若いから肌質が全然違う。私のように身体はカサカサ、顔はベタベタではなく、全身ツルッ、どことなくしっとりしてるのです。これが若さかーと感動しつつ、クンニ攻撃の開始です。そして、そのままシックスナインとなり、ゆうなさんは、私のムスコをパクリ、ズビズバとフェラ。

私は、彼女の膣内に指をズボズボ入れながら、口撃の舌を緩めることなく続けていくと、ゆうなさんは、あんあん喘ぎ、身をよじって感じています。それでも懸命にムスコをしゃぶり、強烈なバキュームフェラで応戦してきます。このままでは、すぐに精液を吸い取られてしまうと焦った私は、体勢を崩し、彼女を仰向けに寝せます。そして、彼女に覆いかぶさって正常位素股を始めました。腰を振っている間、アクシデントが起きないように見事に手でブロックされてましたが、彼女のお腹にフィニッシュ!


無計画なノリだけで来店してしまったので、女の子にもプレイ内容にも期待はしていませんでしたが、予想外でした。後で合流した同僚も満足気だったので、きっといい思いができたのだと思います。アタリ店に出会えてよかったです!